2011年4月28日木曜日

海外メディア会見


 
それにしても異様ですね。
 
「原子力安全・保安院と東京電力の海外メディア向けの合同記者会見で、
4月25日分の会見でついに出席者する記者がゼロになった。
どうせ本当のことは何も言わない会見に愛想を尽かした海外メディア。
それでも保安院と東電側は無人の記者席に向かって説明する
という空虚な会見は、一応は行われた。」・・・・
 
会見ではとりあえず何か適当に話をすればいい、という本音が
そのまま形になって現実化したということでしょうか。
 
なんとも情けないというか、、、、